ジャンボ宝くじは行き当たりばったり、なんでもかんでも手当たり次第買っていては非効率なのです。

買い方を変えるだけで効率よく、賢い当たる買い方になるのでジャンボ宝くじで大きな野望や夢を描いている方は必見です。

もう悲しい思いはしない!必ず6,000円確保術!

通常であれば連番やバラを購入する人はいるはずです。

ここで連番やバラを10枚、購入したら、どういった組み合わせなのかを調べてみます。

以下は連番10枚を購入した例

20組100000
20組100001
20組100002
20組100003
20組100004
20組100005
20組100006
20組100007
20組100008
20組100009

組は同じですがキレイに下一ケタ0から9までが揃っています。

続いてバラもみていきます。

以下はバラ10枚を購入した例

55組134340
77組198431
20組187932
99組128943
33組178564
02組193765
48組184966
66組176857
40組137858
30組145979

組はバラバラで番号もバラバラですが、下一ケタだけ0から9までが揃っています。

2018年の当選番号、7等300円は2番でした。

せっかくお金を出して時間もかけて買ったジャンボ宝くじなのに、当選番号を調べてみたら全て末等の300円だった…。

なんて悲しい結末を迎えない為の買い方があったのです。

それは、福連100、福バラ100と呼ばれ、当たるとかなり大きい、しかも必ず6,000円は当選する買い方です。

福連100は1セット100枚単位で購入でき、組は10種類。

各組の番号の下2ケタを「00~99」で揃えられている100枚の連番買いです。

福バラ100も福連と考え方は同じですが、組が福連とは違い100種もバラがあるのでボリュームのあるものとなっています。

当然100枚単位での購入となるので、それだけでも当たる確率は上がりますが、下2ケタが00~99まで揃っているところがポイントです。

00~99まであると言うことは7等の300円が10枚、6等の3,000円が1枚必ず当たる仕組みとなっています。

今まで「色々な宝くじ売り場で10枚づつ買った方がなんとなく当たりそう」と思って10ヶ所のもの宝くじ売り場を巡っていたなら、思いきってひとつの宝くじ売り場で福連100、福バラ100を買った方が効率も確率的にも還元率が良くなるので当たる買い方と言えるでしょう。

バラなのに連番?前後賞が狙える買い方!

前後賞といえどもバカにできない金額です。

ジャンボ宝くじの中でも1番年当選金が多い年末ジャンボでは、前後賞だけで3億円にもなるので、ぜひとも1等と前後賞合わせて当たる買い方をしなくてはもったいないのです。

しかし連番は「最初の1枚を確認しただけで当たりかハズレか分かってしまうのが嫌!」とどうしても敬遠し、バラを好む方も多くいるのは事実です。

ですがバラだけを買っていては1等と前後賞が当たることは絶対にありません。

「連番は嫌!でもバラじゃ…」とジレンマにも似た感情を解消してくれる買い方がジャンボ宝くじにはあったのです。

それが3連バラと呼ばれる特殊な買い方です。

この3連バラの仕組みは1セット30枚単位で購入となります。

袋から見えている宝くじだけではなく、バラ10枚それぞれの組・番号が3枚連続となる方法です。

つまりバラを買いながらも3枚の連番を10セット楽しめる珍しい買い方なので、これなら1等と前後賞も狙え、バラならではの当選確認も楽しめるのでジャンボ宝くじを2倍楽しめてしまうお得な買い方なのです。

ジャンボ宝くじを効率良く、しかも当たる買い方は、今までとは少し違った特殊な買い方でした。

「当たるか分からないけど買ってみる」から「この買い方なら私でも当たるかも」と思えるような気持ちも上がる買い方です。

せっかくのジャンボ宝くじなのですから少しでも当たりに近づける買い方をして、夢だったものを現実へと変えてみてください。